ウォンテッドリー株式会社が「新型コロナウイルス感染拡大に関する調査結果」を発表!「はたらく全ての人へ向けたスローガン」も発信中

ウォンテッドリー株式会社(代表取締役 CEO・仲暁子)が、新型コロナウイルス感染拡大に関する調査結果を発表しました。

また、「はたらく全ての人と一緒に仕事の未来を考え創っていきたい」という思いから、スローガン「これから、シゴトとどう生きる?#シゴトの未来」を発信することも決定しています。

調査結果 詳細

調査結果は、つながり管理アプリ「Wantedly People」のアプリ内投票機能により、利用ユーザー81,572 名から集計したものです。

調査結果 まとめ
  • 在宅勤務者の割合は4月の22.6%から、5月は46.1%と約2倍に
  • 在宅勤務者の割合は職種別ではマーケティング、エンジニア関連、年代別では若年層が大きいという結果に
  • 「コロナショックで働き方が変わった」という人は7割強
  • 「コロナ禍で、会社との心理的距離が広がった」という回答が6割強
  • 「社会はいま、大きな転換点にいると思う」という回答が約9割 

在宅勤務者は約2倍に!
~職種別では「マーケティング」「エンジニア」、年代別では若年層の割貝が高くなる~

仕事や働き方の未来はどうなるか?
~「働き方への意識が変わった(72.8%)」「会社との心理的距離が広がった(63.9%)」「社会はいま、大きな転換点にあると思う(90.1%)」~

はたらく全ての人へ向けたスローガン
「これから、シゴトとどう生きる?#シゴトの未来」

スローガンの詳細に関しては、こちらをご覧ください。
https://www.wantedly.com/companies/wantedly/post_articles/235003

また、本スローガンの発信に伴って、 5月18日(月)より、Wantedly Feedにおいて「#シゴトの未来」と題して特集企画を実施しています。

タグ「#シゴトの未来」をつけて記事を投稿すると、Wantedly のサイト及びアプリ内で特集されるようです。

最後に

ウォンテッドリーは、新型コロナウイルスが蔓延する状況下においても「シゴトでココロオドルひとをふやす」ために、「#シゴトの未来」の元、新たな機能開発や情報発信、そして従業員特典サービス「Wantedly Perk」と「社内報機能」を皮切りに開始したエンゲージメント事業のさらなる拡大を進めています。

ウォンテッドリーについて
ウォンテッドリーは、『シゴトでココロオドルひとをふやす』ために、はたらくすべての人が共感を通じて「であい」「つながり」「つながりを深める」ためのビジネスSNS「Wantedly」を提供しています。2012 年 2 月のサービス公式リリースから現在まで、登録会社数 35,000 社、個人ユーザー数 240 万人を突破し、国境を越えて『はたらくすべての人のインフラ』を創っていきます。
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<会社概要>
会社名 : ウォンテッドリー株式会社
URL : https://www.wantedly.com
本社所在地 : 東京都港区白金台 5-12-7 MG 白金台ビル 4F
代表取締役 : 仲 暁子
設立 : 2010 年 9 月
事業概要 :
240 万人以上が利用するビジネス SNS「Wantedly」
– 会社訪問アプリ「Wantedly Visit」
– つながり管理アプリ「Wantedly People」
ビジネス向け
– 採用マーケティング
– エンゲージメント Suite

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