【エイプリルフール企画】「HR応援団サービス」を提供開始!HR NOTEはネットを飛び出しリアルへ進出 |HR NOTE

【エイプリルフール企画】「HR応援団サービス」を提供開始!HR NOTEはネットを飛び出しリアルへ進出 |HR NOTE

【エイプリルフール企画】「HR応援団サービス」を提供開始!HR NOTEはネットを飛び出しリアルへ進出

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こんにちは。HR NOTE編集部 宇津木 初(うづき はじめ)です。

HR NOTEはサイトオープンから1年間が経過し、毎月PV数を着実に伸ばし人事担当の方にも当メディアを覚えていただくことが増えてきました。いつもHR NOTEをご覧になっていただいている方、これから見ていただける方により良いメディアになるためにはどうすればいいかと日夜考えております。

そして、4月1日から我々HR NOTE『人事部から企業成長を応援するメディア』は端末のディスプレイを飛び出し、よりよい会社組織を築くべく働く人事部の方々を応援するために、

\HR応援団/

を立ち上げることになりました!!

そもそもHR応援団とは何なのか、その発起人であるHR NOTE編集部の野上 大志さんにお話をうかがってきました。

プロフィール

人物紹介:野上大志(のかみ たいし)|HR応援団 団長

関西学院大学卒業。2016年株式会社ネオキャリアに入社、社会人1年目。幼少の頃から洋画の鑑賞を好み、在学中にはバックパッカーとして世界を放浪した経験からグローバルで多角的な視点があると豪語する。2016年10月からHR NOTEにジョインし、半年でたった2名の人事担当者へのインタビューサポートしかできていないにも関わらず、企業人事を知っているかのように語る。2017年4月1日よりHR応援団、団長を自称、世界中の人事にエールを送るサービスを提供予定。

 

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本セッションでは、多くのHRに関するイベントやセミナーで登壇されている3人の専門家が、人事担当者様の「具体的なお悩み」を聞き、解決するための手法について回答していきます。

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など、人事担当者様が抱える「生のお悩み」の解決手法をご紹介します!

痒いところに手が届くようなセッションとなっておりますので、是非お申込みください!

応援団とは

宇津木ではここでいろいろと野上さんにお話を聞いてみようと思います。そもそもHR応援団とは何なのですか?

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野上その名の通り、日本中の人事部の皆さんを応援するためのサービスになります。大学の部活などでよく見受けられる応援団ってありますよね。そんな感じです。

僕が10月にHR NOTEにジョインしてから人事部の方と出会う機会が増えてきました。その中で人事部の方に本当に必要なものがわかったんです。それが「応援団」でした。

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宇津木実際にその約半年の間でどれぐらいの人事の方とお会いされてきたのですか?

野上HR NOTEでのインタビューやセミナーなどの取材での出会いがほとんどになりますが、その数は2名ですね。基本は編集長が依頼を受けたインタビューに同行させていただき、人事部の方の話を色々と聞かせていただくことがほとんどでした。

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HRNOTEジョインから半年。取材の同行、カメラ撮影、編集長サポートなどを活動的にこなす野上さん

宇津木(出会った人事が2名で何を語ってるんだこいつは・・・。)
なるほど、これまでに出会った人事部の話を聞いていく中で、その・・・応援団?が必要だと思うにいたったというわけですね。

野上えぇ、そういうことですね。これまで本当に多くの方からお話しを聞いてきた中で、「従業員のマネジメント」「優秀な人材の採用」など人事の方々は多くの課題に直面しているということに気付くことができました。そんな課題を少しでも解決していただきたいと考え、いろいろな記事をHR NOTEで書かせていただきました。

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宇津木(本当にこの記事って人事の役に立っているのか謎だなあ・・・)
HR NOTEから人事部の方々をサポートする記事を書いていながら、なぜ応援団を発足するまでにいたったんですか?

野上今まで出会ってきた人事の方々を見てきて感じたことがあるんです。多くの人事は「孤独さ」を感じているではないのかと。

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宇津木(こいつ、よく半年の経験でここまで言えるな・・・)
孤独」といいますと?

野上人事部の方々の会社への貢献度ってかなり大きいものだと思っています。しかし、なかなか周りの社員からは作業の大変さを理解されていないような気がしました。人事部の仕事の中に、社員の評価や給与に関わる面談や面接をすることがあります。面談を受ける社員の中には昇給できる社員がいる一方、降格してしまうような社員もいます。そのような業務の中で、社員から僻まれることもあり、それ以外の部署の社員から一線を引かなくてはいけないときもあるのではないでしょうか。

また、給与計算や、勤怠管理など、採用以外の面でも人事部の方々には仕事があります。営業などの職種と比較すると、表に出ることが少なく、なかなか成果が目に見えにくいです。なので、人事部の方々は他者に評価される機会が少なく共感してもらえることが少ないのではないかと思いました。実際に、私が見かけた人事の方々はそんな風なことをいっていたような気がします。ネットにも書いてました。

このような「孤独さ」を感じている人事部にHR NOTE編集部として何かお手伝いをすることはできないのかと。そんな時に、ふと思ったのが「応援団」でした。

HR応援団ではどのようなことをしていくのか

宇津木なるほど、「応援団」といえどまだ具体的にどのようなことをするのかイメージができていないのですが、業務のお手伝いなどをするサービスなのでしょうか?

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人事イベントサポートイメージ

野上まったく違います。話を聞いてましたか?

本当に「THE・応援団」という感じです。
先程もお伝えしましたが、人事部の方々は営業の部署とは異なり、数値目標を設定するのが難しい部署です。なので、職場の同僚達との仕事の共感が減ってしまいます。また、営業の部署と比較すると評価される機会も少ないので、「孤独さ」を感じている方々が多いと思っています。

では何を求めているのか?真正面からの魂のこもった応援なんですよ!

会社内で共感される機会が少ないのであれば、メディアを介して人事部を応援していたHR NOTEが、ネットからリアルへ人事部を応援する役割を担う必要がある!!やる人が少ない?私達がいるじゃないか!。そう思いました。

そこで私は人事部の方に熱い声援を送り届け、鼓舞し続けようと考えました。

具体的には、人事部の方々がいるオフィスのデスクの隣や後ろから応援をしたり、人事向けのセミナーや勉強会の場で全力で応援ができればと考えています。

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宇津木(ヤバい、何かしらのスイッチが入ってしまった・・)ぜっ、全力の応援というのは?

野上声を出して、お客様である人事部の皆様を応援していくということです。

わかりました、理解が遅いあなたにも分かるように簡単に見本をお見せしましょう。

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宇津木え、ここでやるんですか!?

野上では失礼します。

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フレーーーー!フレーーーー!宇津木(うづき)!!

 

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宇津木・・・・・・・・。(こいつ・・・。アホに振り切ってしまってる。)

野上これはほんの一例ですが、笛や太鼓をもって応援をしたり、学生服を着たりして、大学の応援団さながらの応援をすることも視野に入れて考えています

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野上もし、人事部の方々が落ち着いた環境での応援を必要としている場合は、オーケストラやジャズバンドと同行をすることも考えています。

とにかく、全力で応援させていただきたい。その一心であります。

サービス詳細

【料金プラン】
基本料金は以下の表のようになっています。

図2

基本料金に追加料金で以下のようなオプションサービス(金額は都度問い合わせ)もご用意しております。

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【オプションサービス一覧(暫定)】

  • トランペット(未経験)
  • 社旗を持っての応援
  • 女性応援団orチアリーダー
  • 拡声器
  • ペア応援(お客様の会社の社員にも応援団に参加していただきます)
  • 記念撮影(応援団長のサイン入り)
  • 応援風景ビデオ撮影
  • オーケストラ同行
  • ジャズバンド同行

宇津木・・・・・・はい。
では、最後に何か一言ありますか。

野上取り掛かりはスモールスタートで、日本国内でのドメスティックなHR応援団のコミットがメインになってくると思います。トライ・アンド・エラーをしながらアジャイルPDCAサイクルを回しつつ『応援』という2文字のニーズとファクトをギャザーして、クリアなビジネススキームのもと、グローバルにスケールしていくことも既にヴィジョンに入れています。

応援団こそが、HRのイシューをソリューションするメソッドであり、グローバルスタンダードなプラットフォームになり得ると考えています。また、HR応援団のリソースは1人なので、グローバルにスケールするフェーズになってくる際にはリクルーティングに対してハイプライオリティになってきます。サービスのお問い合わせとパラレルでHR応援団員になってくれるエニワンもセイムタイムにルッキングフォーいたします。

宇津木(急に横文字が増えて言ってることがわからない。。。)

興味のある方はぜひお問い合わせ下さい!

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図1

 

僕達HR NOTE編集部は日本の人事部の皆様を応援し続けます!これからもよろしくお願いします!また、お客様のご要望にもお答えができるようにもしておりますので、お気軽にご相談下さい。

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※実際のHR応援団の活動風景
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